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【簡単】医療従事者の寒さ対策「生活習慣オススメ6選」


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冬は寒くて動きたくない、寒くて動けないって方のための内容です。

体のこと、健康のことをわかっている医療従事者が、実際にやっているオススメの寒さ対策「生活習慣」をお伝えします。

一生使える内容をお伝えします。

よろしくお願いします。

 

 

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目次

 

  

 

 

寒い冬を乗り切るための対策をしていますか?

今年も寒い季節がやってきました。

寒い冬が苦手な人も多いでしょう。

 

この冬の寒さをどうやってしのいでいきますか?

寒いと家から出たくないですよね(^^;)

寒いと動きたくないですよね(^^;)

でも、動かなければ生活はできません。

 

今回は医療従事者の寒さ対策をお伝えします。

 

 

 

 

 

 

医療従事者の寒さ対策「オススメの生活習慣6選」

寒さ対策についてお伝えする前に、僕の話を少し聞いてください。

僕は、子供の頃、手にしもやけがボンボンにできていました。

手がグローブみたい腫れて、さらに赤ギレができて最悪でした(^^;)

かゆい、痛いで、動かしにくいで毎日本当に大変でした。

 

体質、生活習慣、手足が大きいと色々な原因があります。

病院に行ったり、薬を塗ったり、寒冷法を使ったり、ビタミン剤を飲んだり、色々対策をしていました。

 

大人になるについて、手のしもやけはなくなりましたが、今でも、冬の僕の手はかなり冷たいです。

どうしようもない冷えの体質ではありません。

動くと、かなり代謝は良くなります。

動かないと、冷え切ったままの手です。

 

そんなこともあって、体を温めるにはどうしたいいかと色々試してきました。

医療従事者である僕が実際にやっている生活習慣を紹介します。

すぐにできるので、ぜひ参考にしてください。

 

 

●医療従事者の寒さ対策「オススメの生活習慣6選」

・朝起きたら、白湯もしくは温かいお茶を飲む

・風呂のフタを閉じて、浴槽から顔だけ出す

・膝掛け、ブランケットを使う

・寝るときに、濡れタオルを枕元で干す

・天気が良ければ、毛布、布団を干す

・雨戸を閉める

 

 

・朝起きたら、白湯もしくは温かいお茶を飲む

温かいものを飲もうとすると、コップや湯のみが温かくなります。

手が温かくなるだけでなく、体の奥から体を温めていきます。

普段は常温のものを飲んでいますが、冬は必ず温かいものを飲みます。

 

 

・風呂のフタを閉じて、浴槽から顔だけ出す

浴室や洗面所って寒くないですか?

風呂のフタを使うことで、温かい状態ができます。

何度もお風呂の温度を追い焚きする必要がないのでオススメです。

体は暖かくなるし、節約効果、お金にも優しいです。

 

 

・膝掛け、ブランケットを使う

デスクワーク、車の運転時などに一枚あると暖かいです。

女性が使っている方が多いですが、男性もオススメです。

 

寒さ対策の冬服・衣類については

money-health.hatenablog.com

も合わせて読むとわかりやすいです。

 

 

・寝るときに、ぬれタオルを枕元で干す

僕は冬の乾燥対策でぬれタオルを干しています。

ぬれタオルを干して、湿度を上げると自然と温度も上がりやすいです。

 

ぬれタオルを使った寒さ対策については

money-health.hatenablog.com

も合わせて読むとわかりやすいです。

 

 

・天気が良ければ、毛布、布団を干す

普段、毛布や、布団を外で干していますか?

時間がなくて干せていない方は、多いのではないでしょうか。

天気が良い日に毛布をや布団を干せば、寝る時の暖かさが全然違います。

毛布、布団を干そうと運ぶのは力が入ります。

筋トレ代わりにもなります。

 

 

・雨戸を閉める

雨戸やカーテンを閉めておくだけでも、寒さが違います。

毎日閉めたり開けたりめんどうって思われるかもしれません。

その一つの動きが体を温めるきっかけになります。

太陽の日が入りにくいので、目覚めにくいのが欠点ではあります。

 

 

 

 

冬の生活習慣を変えるメリット・デメリット

冬の寒さ対策の6つの生活習慣をお伝えしました。

冬の生活習慣を変えるメリット・デメリットについてまとめて挙げます。

 

●冬の生活習慣を変えるメリット・デメリット

メリット

・すぐにできる

・知っているか知らないか、やるかやらないかだけ

・お金がかからない

 

デメリット

・意識しないと続けるのが難しい

・やることが増える

 

 

メリット

・すぐにできる

今から、今日からできる内容です。

今すぐ始めましょう。

 

 

・知っているか知らないか、やるかやらないかだけ

生活習慣はその方法を知っていれば誰でもできます。

 

 

・お金がかからない

どれも特別なお金がかかる方法ではありません。

まず、家にあるものを使いましょう。

 

 

デメリット

・意識しないと続けるのが難しい

効果があるのはわかるけど、面倒って方もいるでしょう。

慣れるまで、習慣化できてしまえば楽チンです。

 

 

・やることが増える

少しの行動で、寒さが減ります。

まずやってみて、自分に合わなかったら他の方法を試しましょう。

 

 

体を温めるには、暖かい服を着る、暖かい家電を買うだけではありません。

生活習慣を変えることで簡単に寒さ対策できます。

また他にオススメの方法があれば、紹介します(^ ^)

どれもお金もかからず手軽にできる方法です。

今すぐ、今日からぜひお試しください。

 

 

 

 

 

 

まとめ

今回は【簡単】医療従事者の寒さ対策「生活習慣オススメ6選」をお伝えしました。

 

医療従事者である僕が実際にやっている生活習慣を紹介しました。

すぐにできるので、ぜひ参考にしてください。

 

 

●医療従事者の寒さ対策「オススメの生活習慣6選」

・朝起きたら、白湯もしくは温かいお茶を飲む

・風呂のフタを閉じて、浴槽から顔だけ出す

・膝掛け、ブランケットを使う

・寝るときに、濡れタオルを枕元で干す

・天気が良ければ、毛布、布団を干す

・雨戸を閉める

 

 

冬の生活習慣を変えるメリット・デメリットについてまとめて挙げます。

 

●冬の生活習慣を変えるメリット・デメリット

メリット

・すぐにできる

・知っているか知らないか、やるかやらないかだけ

・お金がかからない

 

デメリット

・意識しないと続けるのが難しい

・やることが増える

 

 

体を温めるには、暖かい服を着る、暖かい家電を買うだけではありません。

生活習慣を変えることで簡単に寒さ対策できます。

また他にオススメの方法があれば、紹介します(^ ^)

どれもお金もかからず手軽にできる方法です。

今すぐ、今日からぜひお試しください。

 

 

寒さ対策の冬服・衣類に関しては

money-health.hatenablog.com

も合わせて読むとわかりやすいです。

 

 

少しずつ行動し、寒さ対策していきましょう。

継続すれば、快適の生活できます。

 

 

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

 

 

 

関連記事です。

money-health.hatenablog.com

 

 

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