お金と健康

「最低100歳まで生きる」と決めた理学療法士が、「お金と健康」について発信していくブログ


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医療従事者ほど不健康?で病院•薬•医者に頼る!?「対策あり」


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病院で働いていた医療従事者の経験を元にお伝えします。

医療従事者だけでなく、一般の方にも参考になる内容をお伝えしています。

自分の身体を守るのは、自分以外いません。

一生使える内容をお伝えしていますので、ぜひ最後までお読み下さい。

よろしくお願いします。

 

 

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目次

 

 

 

 

 

 

医療従事者ほど、病院、医者、薬に頼る?

こんにちは!お金と健康の情報発信をしている まぁ です。

今回は、健康についてお伝えします。

 

僕は医療従事者、理学療法士です。

以前は病院で働いていました。

僕は健康に気を使うようになるまでは、体調不良になる度に、医者にかかっていました。

病院で働いている医療従事者だと医療費や薬代が安くなる、お金が戻ってくる場合があります。

僕が前に働いていた病院(職場)では、何%かお金が戻ってくる制度がありました。

 

一般の方からすると、福利厚生でうらやましい!って思うかもしれません。

しかし、そうとは限りません。

 

 

 

 

 

 

医者に頼るほど、不健康になり、お金がかかる

医療従事者のほとんど方が病院で働いているでしょう。

自分が働いている場所が病院で、近くに医者がいます。

とても便利に見えます。

 

体調が悪いと感じたら、医者に診てもらって、薬をもらおうってなります。

 

●体調が悪くなってから、体調が良くなるまでの流れ

・体調が悪い

・病院の医者に診てもらう

・薬を飲んで、治った

・薬が効かないから、薬を変えてもらう、治った

 

 

薬を飲めば、症状は抑えることができ、体調は良くなります。

しかし、根本治療にはなりません。

一見良さそうに見えますが、よくありません!

 

体に関して、考えることをしなくなります。

 

何で身体の調子が悪くなったのか?と考える必要があります。

じゃないと同じことの繰り返しです。

ずっと、病院、医者、薬に頼ることになります。

果たして健康と言えるのでしょうか?

とても健康とは言えず、どちらかと言うと不健康でしょう。

 

医者、薬に頼るということは、医療費がかかるということです。

病院で働いているから、医療費が安く済むって思うかもしれません。

しかし、お金を払い続けたら、医療費は増える一方です

 

僕は健康に気を使うようになってから、病院に行く頻度が減りました。

なぜかというと、病院に行かなくても体調をコントロールできるようになったからです。

 

というか極力、病院には行かない方がいいでしょう。

病院は基本的には、身体の悪い人が行くところです。

元気な人が行くところではないです。

もちろん、お見舞いや健康診断などは除きます。

病院に行くのは、必要最小限がオススメです。

 

 

 

 

 

 

不健康から健康になる考え方と行動

僕は健康に気を使うようになってから考え方が変わりました。

体調不良になったらどうする?と考える前に、体調不良にならないためにはどうすればいいのか?と考えるようになりました。

 

つまり、体調管理、健康管理に気を使うようになったということです。

 

健康に特に気を使っていなかった時は、病気になったら仕方ない、医者に行って薬をもらおうって感じです。

 

体調不良になると、仕事やプライベートも楽しめません。

体が思うように動かないと、何をするにも効率も悪いです。

効率を下げないためにも、体調管理、健康管理に気を使うようになりました。

 

と言っても、体調不良になることはあります。

そんなに簡単に、人間の体の状態や、習慣は変わるものではありません。

全く体調不良にならない方がいれば、うらやましいです(^ ^)

 

 

では体調不良になった場合、どう対応してきたのでしょうか?

 

●体調不良時の対応方法

・身体の不調の解決策を調べる(検索する)

・家にある薬を飲む

・市販薬を買って飲む

・野菜を多めに食べる

・栄養剤を飲む

・睡眠を多めに取る

・ストレスを減らす

 

勘違いして欲しくないのは、医者に行かない方がいい、薬を飲まない方がいいって言っているわけではありません。

体調が良くないのに、我慢する必要はないでしょう。

むしろ、行った方がいいでしょう。

 

働いて、社会保険料も納めていて、健康保険を使わないは、もったいないです。

僕も自分で対応できない時は、薬を飲みますし、医者に行きます。

しかし、依存するのは良くないでしょう。

 

特に20代、30代の若い時から病院にかかる習慣がつくと、歳を重ねるうちに、病院通い、薬に頼った生活をしてしまう可能性があります。

 

健康でクライアントのお手本にならなければならない医療従事者ほど、健康について考えるきっかけを失ってしまう可能性があります。

十分に注意しましょう。

 

今回紹介した考え方は医療従事者だけでなく、一般の方にも大事な考え方です。

何度も同じ症状で、病院に行き、医者に診てもらい、薬をもらう習慣ができている方は、一度自分の体について見直しても良いでしょう。

 

 

 

 

 

 

まとめ

今回は、医療従事者ほど不健康?で病院•薬•医者に頼る!?「対策あり」をお伝えしました。

 

僕は医療従事者、理学療法士です。

以前は病院で働いていました。

僕は健康に気を使うようになるまでは、体調不良になる度に、医者にかかっていました。

病院で働いている医療従事者だと医療費や薬代が安くなる、お金が戻ってくる場合があります。

 

一般の方からすると、福利厚生でうらやましい!って思うかもしれません。

しかし、そうとは限りません。

 

 

医療従事者のほとんど方が病院で働いているでしょう。

自分が働いている場所が病院で、近くに医者がいます。

とても便利に見えます。

 

体調が悪いと感じたら、医者に診てもらって、薬をもらおうってなります。

 

●体調が悪くなってから、体調が良くなるまでの流れ

・体調が悪い

・病院の医者に診てもらう

・薬を飲んで、治った

・薬が効かないから、薬を変えてもらう、治った

 

 

薬を飲めば、症状は抑えることができ、体調は良くなります。

しかし、根本治療にはなりません。

一見良さそうに見えますが、よくありません!

 

体に関して、考えることをしなくなります。

 

何で身体の調子が悪くなったのか?と考える必要があります。

じゃないと同じことの繰り返しです。

ずっと、病院、医者、薬に頼ることになります。

果たして健康と言えるのでしょうか?

とても健康とは言えず、どちらかと言うと不健康でしょう。

 

医者、薬に頼るということは、医療費がかかるということです。

お金を払い続けたら、医療費は増える一方です

 

 

僕は健康に気を使うようになってから考え方が変わりました。

体調不良になったらどうする?と考える前に、体調不良にならないためにはどうすればいいのか?と考えるようになりました。

 

つまり、体調管理、健康管理に気を使うようになったということです。

と言っても、体調不良になることはあります。

そんなに簡単に、人間の体の状態や、習慣を変わるものではありません。

 

では体調不良になった場合、どう対応してきたのでしょうか?

 

●体調不良時の対応方法

・身体の不調の解決策を調べる(検索する)

・家にある薬を飲む

・市販薬を買って飲む

・野菜を多めに食べる

・栄養剤を飲む

・睡眠を多めに取る

・ストレスを減らす

 

勘違いして欲しくないのは、医者に行かない方がいい、薬を飲まない方がいいって言っているわけではありません。

体調が良くないのに、我慢する必要はないでしょう。

むしろ、行った方がいいでしょう。

 

 

特に20代、30代の若い時から病院にかかる習慣がつくと、歳を重ねるうちに、病院通い、薬に頼った生活をしてしまう可能性があります。

 

健康でクライアントのお手本にならなければならない医療従事者ほど、健康について考えるきっかけを失ってしまう可能性があります。

十分に注意しましょう。

 

今回紹介した考え方は医療従事者だけでなく、一般の方にも大事な考え方です。

何度も同じ症状で、病院に行き、医者に診てもらい、薬をもらう習慣ができている方は、一度自分の体について見直しても良いでしょう。

 

 

自分の体を守るのは、自分以外いません。

自分の体の専門家になりましょう(^ ^)

 

 

少しずつ行動し、健康になっていきましょう。

継続すれば、確実に健康になれます。

 

 

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

 

 

 

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