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医療機関の40%、2020年冬のボーナス引き下げ?「訪問医療従事者編」


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2020年、医療従事者、冬のボーナス事情についてお伝えします。

医療従事者のボーナスの現状だけでなく、訪問医療従事者のボーナス、仕事の現状について知りたい方は参考にして下さい。

医療従事者のボーナスの使い方についても参考になるでしょう。

よろしくお願いします。

 

 

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目次

 

 

 

 

 

2020年医療従事者の40%、冬のボーナス引き下げ?

サラリーマンの方、医療従事者の方、今年の冬のボーナスはいかがでしたでしょうか?

 

今年はコロナウイルスの影響がありました。

ボーナスが減った方もいれば、増えた方もいるのでしょう。

 

こんな記事を見つけました。

 

医療機関の40%余 冬のボーナス引き下げ10万円以上の減額も

新型コロナウイルスの影響が長期化する中、医療機関などで働く人たちのこの冬のボーナスについて労働組合が回答の状況を調査した結果、40%余りで去年より引き下げられたことがわかりました。

労働組合は「医療従事者が責任感や使命感だけでは働き続けることが難しい状況になっていて、国の支援が必要だ」と指摘しています。

 

医療機関の40%余 冬のボーナス引き下げ 10万円以上の減額も | 医療 | NHKニュースより

 

 

コロナの影響を直接受けた医療機関、受けていない医療機関ともに人の行き来が減っています。

医療機関の利益が減っていてもおかしくありません。

 

僕は現在、主に訪問看護ステーションで理学療法士をしています。

訪問でリハビリを提供している医療従事者です。

今回は2020年、訪問医療従事者の冬のボーナスについてお伝えします。

 

 

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訪問医療従事者、2020年冬のボーナスの現状

2020年の訪問医療従事者の冬のボーナスを紹介します。

僕だけのデータなので、あくまで参考程度としてください。

 

2020年冬のボーナスの額は減額なく、いつもと同じでした。

 

緊急事態宣言が出た当初は、コロナウイルスの影響は会社の業績に少なからずありました。

しかし、この時に訪問の時代が来るなと同僚に断言していました。

病院はコロナ感染が怖くて行かないけど、訪問・家なら来てって言ったニーズがあると考えたからです。

 

予想は当たりました。

今年は感染対策も含めて、忙しかったです(^^;)

病院には向かい風かもしれませんが、訪問には追い風に感じました。

 

僕は管理の仕事をしています。

コロナの影響だけとは限りませんが、会社はいつもより売り上げが伸びました。

利益に関しては、わかりません。

個人の(自分以外はわかりません)ボーナスには反映されませんが、万が一のために貯め込んでいるようです。

 

今後コロナの影響が出ないとは言い切れません!

むしろコロナの影響が出ることを想定した行動を取りましょう。

 

 

 

 

 

医療従事者のボーナスのオススメの使い方

もらったボーナスを何に使いますか?

医療従事者の方はボーナスを何に使うのでしょうか?

 

自分が頑張って稼いだボーナスです。

基本は何に使ってもいいでしょう。

 

 

僕の意見をお伝えします。

今後、何があるかわからないので、生活防衛資金は貯めてあります。

コロナが流行る前から貯めてあるお金です。

まだ貯めていない方は今すぐ貯めましょう。

 

 

生活防衛資金については

money-health.hatenablog.com

も合わせて読むとわかりやすいです。

 

 

貯金もいいでしょう。

しかし、コロナの影響もあり、国がたくさんお金を刷っています。

長期的に考えると間違いなくお金(現金)の価値は減るでしょう。

もしくは物の値段が高くなる、税金が高くなるでしょう。

 

 

物の値段が高くなる理由については

money-health.hatenablog.com

 も合わせて読むとわかりやすいです。

 

 

ではお金の価値を減らさないためには何をすべきでしょうか?

資産運用、投資です。

僕はもらったボーナスを投資に回します。

 

医療従事者は、お金を一気に稼ぐ、たくさん稼ぐことができる仕事ではありません。

稼いだお金を投資に回し、お金を増やす必要があります。

お金を投資に回し、今と将来が少しでも楽になるように行動していきましょう。

 

 

投資、資産運用に関しては

money-health.hatenablog.com

も合わせて読むとわかりやすいです。

 

 

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まとめ

今回は医療機関の40%、2020年冬のボーナス引き下げ?「訪問医療従事者編」

をお伝えしました。

 

 

2020年、医療従事者、冬のボーナス事情についてお伝えしました。

医療従事者のボーナスの現状だけでなく、訪問医療従事者のボーナス、仕事の現状について知りたい方は参考にして下さい。

医療従事者のボーナスの使い方についても参考になるでしょう。

 

 

新型コロナウイルスの影響が長期化する中、医療機関などで働く人たちのこの冬のボーナスについて労働組合が回答の状況を調査した結果、40%余りで去年より引き下げられたことがわかりました。

 

 

コロナの影響を直接受けた医療機関、受けていない医療機関ともに人の行き来が減っています。

医療機関の利益が減っていてもおかしくありません。

 

 

2020年の訪問医療従事者の冬のボーナスを紹介しました。

僕だけのデータなので、あくまで参考程度としてください。

 

2020年冬のボーナスの額は減額なく、いつもと同じでした。

 

緊急事態宣言が出た当初は、コロナウイルスの影響は会社の業績に少なからずありました。

しかし、この時に訪問の時代が来るなと同僚に断言していました。

病院はコロナ感染が怖くて行かないけど、訪問・家なら来てって言ったニーズがあると考えたからです。

 

予想は当たりました。

今年は感染対策も含めて、忙しかったです(^^;)

病院には向かい風かもしれませんが、訪問には追い風に感じました。

 

 

もらったボーナスを何に使いますか?

医療従事者の方はボーナスを何に使うのでしょうか?

 

自分が頑張って稼いだボーナスです。

基本は何に使ってもいいでしょう。

 

 

僕の意見をお伝えします。

今後、何があるかわからないので、生活防衛資金は貯めてあります。

まだ貯めていない方は今すぐ貯めましょう。

 

 

生活防衛資金については

money-health.hatenablog.com

 も合わせて読むとわかりやすいです。

 

 

貯金もいいでしょう。

しかし、コロナの影響もあり、国がたくさんお金を刷っています。

長期的に考えると間違いなくお金(現金)の価値は減るでしょう。

もしくは物の値段が高くなる、税金が高くなるでしょう。

 

 

物の値段が高くなる理由については

money-health.hatenablog.com

も合わせて読むとわかりやすいです。

 

 

ではお金の価値を減らさないためには何をすべきでしょうか?

資産運用、投資です。

僕はもらったボーナスを投資に回します。

 

医療従事者は、お金を一気に稼ぐ、たくさん稼ぐことができる仕事ではありません。

稼いだお金を投資に回し、お金を増やす必要があります。

お金を投資に回し、今と将来が少しでも楽になるように行動していきましょう。

 

 

投資、資産運用に関しては

money-health.hatenablog.com

も合わせて読むとわかりやすいです。

 

 

 

少しずつ行動し、お金を守っていきましょう。

継続すれば、お金を守ることができます。

 

 

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

 

 

 

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