お金と健康

「最低100歳まで生きる」と決めた理学療法士が、「お金と健康」について発信していくブログ


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【お金が増える】現金があれば、銀行口座に貯金するメリット•デメリット


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お金を貯めたい、お金を増やしたい、お金を大事に使いたい。

そんな方にオススメの内容です。

一生使える内容です。

よろしくお願いします。

 

 

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目次

 

 

 

 

 

 

家や財布にあるまとまった現金、どうしている?

こんにちは!お金と健康の情報発信をしているまぁです。

今回は、お金を増やす貯金についてお伝えします。

なかなかお金が貯まらない、そんな方にもオススメの内容です。

 

手元にまとまったお金、現金があるとき、どうしていますか?

 

 

①タンス預金する

②使う

③まずは銀行に預ける

 

 

①〜③の中でどれを選びますか?

僕は、③のまずは銀行に預けることをオススメしています。

理由をお伝えします。

なぜ手元にまとまった現金があれば、まずは銀行に預けるべきなのでしょうか?

 

まとまった現金があれば、銀行に預けるべき理由は、利息がつくからです。

預金金利は毎日計算されています。

毎日計算されているということは、お金を預けるのが早ければ早いほど、多く利息がもらえることになります。

明日よりも、今日お金を預けた方が、多く利息をもらえます。

 

 

 

 

 

 

お金が増える!普通預金の利息の計算方法

普通預金の利息の計算方法について調べたものを挙げます。

あおぞら銀行楽天銀行のホームページで調べたものです。

計算方法に関してはどこの銀行も同じでしょう。

 

●質問 普通預金の利息の計算方法を教えてください。

回答 利息 = 期間中の毎日の最終残高の合計額(※)×金利÷365

(※) 1,000円以上、100円単位とします。

・ 金利は変動金利となります。
・ 金利が変更となった場合、変更日当日より新たな金利が適用されます。
・ 利払い時に復興特別所得税が追加課税され、20.315%(国税15.315%、地方税5%)が源泉徴収されます。

 

普通預金利息の計算方法を教えてください。 | あおぞら銀行より

 

 

僕が実際に使っている楽天銀行についてお伝えします。

 

Q:普通預金の利息はいつどのように支払われますか?

A:回答

普通預金の利息は毎日23時55分の最終残高1000円以上について、毎年3月31日と9月30日の年2回、Web上に表示する毎日の利率によって日々計算の上組入れます。

 

普通預金の利息は、いつ、どのように支払われますか? | よくあるご質問|楽天銀行(法人のお客様向け)より

 

 

どちらの銀行も毎日利息が計算されています。

楽天銀行に関しては、他の銀行より利息がいいです。

大きな額ではありませんが、もらえると嬉しいです(^ ^)

PayPay銀行(旧ジャパンネット銀行)は、毎月利息がついてました。

 

 

 

 

 

 

現金があれば銀行に貯金するメリット・デメリット

現金があれば銀行に貯金するメリット・デメリットについてまとめて挙げます。

 

●現金があれば銀行に貯金するメリット・デメリット

メリット

・日々金利が計算されるので、お金が増える

・貯金体質になる

・浪費が減る

・現金を無くさない

 

デメリット

・銀行預金ではお金はたくさん増えない

 

 

メリット

・日々金利が計算されるので、お金が増える

現金でお金を持っていても、お金は増えませんが、銀行口座に入れておくことでお金が増えます。

 

 

・貯金体質になる

銀行口座にお金を入金することで貯金体質になることができます。

 

 

・浪費が減る

手元にお金がある、財布にお金があると使ってしまう方もいます。

現金を使わなくなったとしても、ポイントが貯まるからと言って、キャッシュレス決済を頻繁に使っていたら、それは浪費です。

 

 

・現金を無くさない

銀行口座に入れることで、財布を落としたり、現金の盗難のリスクがありません。

 

 

デメリット

・銀行預金ではお金はたくさん増えない

銀行預金ではたくさんのお金は増えません。

お金を増やしたいなら、資産運用、投資をしましょう。

 

 

僕はまとまった現金ができたら、必ず銀行口座に入金するようにしています。

僕が主に使っている銀行は、楽天銀行住信SBIネット銀行といったインターネット銀行です。

楽天銀行なら大手銀行の預金金利の100倍の利息がつきます。

普通預金は0.1%(税引き前)の利息がつきます。

 

僕は手元に4万円以上あったら、楽天銀行に入金しています。

なぜなら、楽天銀行は3万円以上なら、入金手数料が無料だからです。

だいたい1万円残して、あとは入金するって方法です。

現金を使うことがある場合は、別に残しておきます。

 

 

手元に現金があるから使おうとしてしまいます。

現金を見えなくすることで、無駄使いを減らすことができます。

なかなかお金が貯まらないって方は、ぜひ試してほしい方法です。

 

 

今回紹介した方法は、手元にまとまった現金があれば、早めに近くのATM(銀行口座)に入れる、これだけです。

僕はネット銀行をオススメします。

たまに口座残高を見れば、銀行からの利息として、お金が増えていることがわかるでしょう。

資産形成、投資をしたいけど、どうしても怖いって方は、今回の方法からやってみるのも良いでしょう。

お金を増やす経験ができます。

 

 

楽天銀行については

money-health.hatenablog.com

も合わせて読むとわかりやすいです。

 

 

住信SBIネット銀行については

money-health.hatenablog.com

も合わせて読むとわかりやすいです。

 

 

 

 

 

 

まとめ

今回は【お金が増える】現金があれば、銀行口座に貯金するメリット•デメリットをお伝えしました。

 

手元にまとまったお金、現金があるとき、どうしていますか?

 

①タンス預金する

②使う

③まずは銀行に預ける

 

①〜③の中でどれを選びますか?

僕は、③のまずは銀行に預けることをオススメしています。

理由をお伝えします。

なぜ手元にまとまった現金があれば、まずは銀行に預けるべきなのでしょうか?

 

まとまった現金があれば、銀行に預けるべき理由は、利息がつくからです。

預金金利は毎日計算されています。

毎日計算されているということは、お金を預けるのが早ければ早いほど、多く利息がもらえることになります。

明日よりも、今日お金を預けた方が、多く利息をもらえます。

 

 

あおぞら銀行

●質問 普通預金の利息の計算方法を教えてください。

回答 利息 = 期間中の毎日の最終残高の合計額(※)×金利÷365

(※) 1,000円以上、100円単位とします。

 

 

楽天銀行

Q:普通預金の利息はいつどのように支払われますか?

A:回答

普通預金の利息は毎日23時55分の最終残高1000円以上について、毎年3月31日と9月30日の年2回、Web上に表示する毎日の利率によって日々計算の上組入れます。

 

 

現金があれば銀行に貯金するメリット・デメリットについてまとめて挙げました。

●現金があれば銀行に貯金するメリット・デメリット

メリット

・日々金利が計算されるので、お金が増える

・貯金体質になる

・浪費が減る

・現金を無くさない

 

デメリット

・銀行預金ではお金はたくさん増えない

 

 

今回紹介した方法は、手元にまとまった現金があれば、早めに近くのATM(銀行口座)に入れる、これだけです。

僕はネット銀行をオススメします。

たまに口座残高を見れば、銀行からの利息として、お金が増えていることがわかるでしょう。

資産形成、投資をしたいけど、どうしても怖いって方は、今回の方法からやってみるのも良いでしょう。

お金を増やす経験ができます。

 

 

楽天銀行については

money-health.hatenablog.com

も合わせて読むとわかりやすいです。

 

 

住信SBIネット銀行については

money-health.hatenablog.com

も合わせて読むとわかりやすいです。

 

 

少しずつ行動し、楽しくお金を増やしていきましょう。

継続すれば、確実にお金が増えます。

 

 

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

 

 

 

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