お金と健康

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固定費、食費を安くする方法「食べ物を自分で作る」


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高い食費を安くしたいって方にオススメの内容です。

毎月、毎日かかる固定費を安くすることができれば、家計の負担が減ります。

新たな趣味、生きがいが見つかるかもしれません。

一生使える内容です。

よろしくお願いします。

 

 

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目次

 

 

 

 

 

 

食費を安くする方法とは「食べ物を自分で作る」

僕は地方の田舎に住んでいます。

田舎なので、自宅に畑があります。

僕の父親が仕事を定年退職してから、本格的に農業を始めました。

ここ数年で、自宅の畑でできて、実際に食べてきた野菜や果物をざっと紹介します。

 

●家でできた野菜や果物

玉ねぎ、ネギ、里芋、みかん、夏みかん、キャベツ、きゅうり、ピーマン、なすび、とうもろこし、トマト、すいか、かぼちゃ、じゃがいも、柿、銀杏、お茶、そら豆、えんどう豆、枝豆、いちご、さくらん

 

たくさんの野菜や果物を食べてきました。

改めて言っておきます。

僕は野菜や果物を作っているわけではありません。

父親が作っているだけです。

 

父親が野菜や果物を作ってくれるので、食費が減ります。

野菜や果物を買う量が減る、果物を食べるのでデザート代が減ります。

今回紹介する食費を安くする方法とは「食べ物を自分で作る」です。

 

 

 

 

 

 

食べ物を自分で作るメリット・デメリット

食費を安くする方法「食べ物を自分で作る」メリット・デメリットについて、まとめて挙げます。

 

●食べ物を自分で作るメリット・デメリット

メリット

・食費が安くすむ

・生きがいになる

・美味しい

・楽しい

・癒される

・土地を使える

・運動になる

 

デメリット

・時間がかかる

・必ずうまく行くとは限らない

 

 

メリット

・食費が安くすむ

家で採れたらお金がかかりません。

苗、肥料、機械、燃料代、水、土地、農具などはかかります。

できた野菜を売りに出せば、お金になります。

できた野菜を誰かにプレゼントすることで、野菜以上のものが返ってくることもあります。

 

 

・生きがいになる

食費は安くすみますが、準備やかけた時間からすれば、買った方が安いって考えもあります。

しかし、間違いなく生きがいになります。

野菜や果物を作るなら欠かせない大事なポイントです。

野菜を作っているから、歳をとっても元気な方は、僕の周りには多いです。

 

 

・美味しい

買った野菜も美味しいですが、作った物は感情が入るのでさらに美味しいです。

 

 

・楽しい

野菜や果物の成長が見れて、楽しいです。

 

 

・癒される

野菜や果物の成長が見れて、癒されます。

 

 

・土地を使える

余っている土地を使えば、スペースを有効活用できます。

 

 

・運動になる

立ったり、座ったり、歩いたりします。

農具を使うので筋トレにもなります。

 

 

デメリット

・時間がかかる

野菜を作るためには準備や手間かかります。

時間がかかります。

 

 

・必ずうまく行くとは限らない

天候の影響でうまくできなかったり、動物に食べられることもあります。

 

 

 

 

 

 

食べ物を自分で作らない代わりにしていること

先ほども言いましたが、僕は野菜や果物を作っているわけではありません。

父親が作っています。

 

僕は作る代わりにしていることがあります。

 

●食べ物を作らない代わりにしていること

・たまに野菜、果物作りの作業を手伝う

・たまに収穫する

・たまに料理をする

・美味しいと言う

・残さず収穫する

・残さず食べる

・野菜や果物を食べて健康になる

 

 

健康を意識するようになってから、野菜や果物を食べる量が増えました。

野菜や果物が家でできるので、野菜や果物を食べる量が増えました。

果物を食べる量が増えてから、デザートを食べる量が減りました。

家で採れた野菜や果物を食べることで、健康を守ることができます。

 

家で採れた野菜や果物を食べることで、買わなくていいので、食費が減ります。

野菜や果物を中心で食べることで、ご飯、肉、魚、デザートに頼らなくていいので食費が減ります。

買い物に行く頻度が減れば、交通費が減ります。

家で採れた野菜や果物を食べることで、お金を守ることができます。

 

 

僕は自分でもいつかは野菜や果物を作ってみたいなと思います。

 

食費が安くなるだけでなく、新たな生きがいや趣味になるかもしれません。

時間や土地に余裕のある方は、チャレンジしても良いでしょう(^ ^)

 

野菜や果物を食べて腸内環境を改善し、免疫力を高めて、病気に負けない身体を手に入れましょう(^ ^)

 

 

 

 

 

 

まとめ

今回は固定費、食費を安くする方法「食べ物を自分で作る」をお伝えしました。

 

僕の父親が仕事を定年退職してから、本格的に農業を始めました。

ここ数年で、自宅の畑でできて、実際に食べてきた野菜や果物を紹介しました。

 

●家でできた野菜や果物

玉ねぎ、ネギ、里芋、みかん、夏みかん、キャベツ、きゅうり、ピーマン、なすび、とうもろこし、トマト、すいか、かぼちゃ、じゃがいも、柿、銀杏、お茶、そら豆、えんどう豆、枝豆、いちご、さくらん

 

 

食費を安くする方法「食べ物を自分で作る」メリット・デメリットについて、まとめて挙げました。

 

●食べ物を自分で作るメリット・デメリット

メリット

・食費が安くすむ

・生きがいになる

・美味しい

・楽しい

・癒される

・土地を使える

・運動になる

 

デメリット

・時間がかかる

・必ずうまく行くとは限らない

 

 

健康を意識するようになってから、野菜や果物を食べる量が増えました。

野菜や果物が家でできるので、野菜や果物を食べる量が増えました。

果物を食べる量が増えてから、デザートを食べる量が減りました。

家で採れた野菜や果物を食べることで、健康を守ることができます。

 

家で採れた野菜や果物を食べることで、買わなくていいので、食費が減ります。

野菜や果物を中心で食べることで、ご飯、肉、魚、デザートに頼らなくていいので食費が減ります。

買い物に行く頻度が減れば、交通費が減ります。

家で採れた野菜や果物を食べることで、お金を守ることができます。

 

 

食べ物を自分で作れば、食費が安くなるだけでなく、新たな生きがいや趣味になるかもしれません。

時間や土地に余裕のある方は、チャレンジしても良いでしょう(^ ^)

 

野菜や果物を食べて腸内環境を改善し、免疫力を高めて、病気に負けない身体を手に入れましょう(^ ^)

 

 

少しずつ行動し、手元に残るお金を使っていきましょう。

継続すれば、確実にお金が残ります。

 

 

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

 

 

 

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