お金と健康

「最低100歳まで生きる」と決めた理学療法士が、「お金と健康」について発信していくブログ


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毎日の食費を安くする方法「割引き商品を買う」メリット・デメリット


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毎日かかる固定費である食費を安くする方法をお伝えします。

食費を抑えて、お金と健康を守りましょう。

一生使える内容です。

よろしくお願いします。

 

 

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目次

 

 

 

 

 

 

毎日かかる食費を抑えるために「割引き商品を買う」

毎日かかる食費を抑えるために何か取り組んでいることはありますか?

できれば少しでも安く抑えたいですよね。

 

僕は食材、食品を買うときに心がけていることがあります。

それは、割引き商品を買うことです。

これを食べたいなって思っていても、安い食べ物があれば安い方を選んで買って食べるって方法です。

 

 

●割引商品の具体例

・割引のシールが貼ってある

 

・その日の安い食材

 

・お店が出しているもオリジナルブランド品

(イオンであれば、トップバリュー)

スギ薬局であれば、スギセレクト)

 

 

 

もちろんバランスを考えながら買います。

肉ばかり食べているのに、安いからと言って肉を食べません。

割引き商品を買うポイントは、食べたいものを買うのではなく、割安になっているものを買います。

 

 

 

 

 

 

割引き商品を買うメリット・デメリット

割引き商品を買うメリット・デメリットについてまとめて挙げます。

●割引き商品を買うメリット・デメリット

メリット

・安く手に入れることができる

・何を買うか迷わなくていい

・安いからと言って、質が落ちるわけではない

・安く買えると、他のものが買える

 

デメリット

・賞味期限が近い

・食べたいものが食べられない

 

 

メリット

・安く手に入れることができる

20%オフ、30%オフ、半額って場合があります。

買うのは小さい金額でも、割合で考えると大きいです。

資産運用で考えれば、数十%のパフォーマンスを出すのは大変です。

お金を守ることができます。

 

 

・何を買うか迷わなくていい

安いものを買おうと決めておくと、何を買うか迷わなくていいです。

 

 

・安いからと言って、質が落ちるわけではない

安いから質が悪い、高いから質が良いってわけではありません。

安くて質が良い食材を選んで、買いましょう。

 

 

・安く買えると、他のものが買える

安く買えたことで、他のものが買えるかもしれません。

他に身体に良いものを食べれば、健康を守れるかもしれません。

 

 

デメリット

・賞味期限が近い

唯一のデメリットと言っていいでしょう。

安い理由にもなります。

賞味期限内に食べた方がいいのは間違いありませんが、神経質になりすぎるのはよくありません、

 

 

・食べたいものが食べられない

お腹の中に入っていれば、同じです。

食べたいものが食べられない場合もあるでしょう。

また食べればいいです。

今、食べたいものも、今後安くなるタイミングが必ずあります。

 

 

 

 

 

 

割引商品を買って、お金と健康を守る!

割引き商品を買うことで、お得になるのは、何百円、何十円かも知れません。

食事は1日3回必ずあるものです。

デザートを含めれば、さらに回数は増えます。

少しでもお金を使わずに済めば、やがてたくさんのお金が貯まります。

本来なら一つしか買えないものが、割引商品を買うことで、二つ買えるかもしれません。

 

お金を守るだけでなく、健康を守れるかもしれません。

色々な体に良いものを食べることで、健康になります。

 

 

全ての食材を安いものを選ぶのではなく、一つだけ選んでも良いでしょう。

いつも行くお店なら、何時以降なら安くなるって把握しておくのも一つの方法です。

 

割引き商品を買うときに注意点が一つあります。

割引き商品の値段が、そもそも高い場合もあります。

実は他の商品を買った方が安いって場合があります。

買うときはちゃんと計算して買いましょう。

 

ついでに僕は食材を買うときは、コンビニを使わずスーパーや薬局を使うことが多いです。

 

 

少しでも安く抑えたいって方は

money-health.hatenablog.com

も合わせて読むとわかりやすいです。

 

 

買い物カゴに入っているのが、ほぼ割引き商品って時もあります(^ ^)笑

 

 

生きていくために食費は一生かかるものです。

つまり、家計に与える影響は大きいです。

食材を買うときも、賢く買い物して、お金と健康を守っていきましょう。

 

 

 

 

 

 

まとめ

今回は毎日の食費を安くする方法「割引き商品を買う」メリット・デメリット

をお伝えしました。

 

僕は食材、食品を買うときに心がけていることがあります。

それは、割引き商品を買うことです。

これを食べたいなって思っていても、安い食べ物があれば安い方を選んで買って食べるって方法です。

 

 

割引き商品を買うメリット・デメリットについてまとめて挙げます。

●割引き商品を買うメリット・デメリット

メリット

・安く手に入れることができる

・何を買うか迷わなくていい

・安いからと言って、質が落ちるわけではない

・安く買えると、他のものが買える

 

デメリット

・賞味期限が近い

・食べたいものが食べられない

 

 

割引き商品を買うことで、お得になるのは、何百円、何十円かも知れません。

食事は1日3回必ずあるものです。

デザートを含めれば、さらに回数は増えます。

少しでもお金を使わずに済めば、やがてたくさんのお金が貯まります。

本来なら一つしか買えないものが、割引商品を買うことで、二つ買えるかもしれません。

 

お金を守るだけでなく、健康を守れるかもしれません。

色々な体に良いものを食べることで、健康になります。

 

生きていくために食費は一生かかるものです。

つまり、家計に与える影響は大きいです。

食材を買うときも、賢く買い物して、お金と健康を守っていきましょう。

 

 

少しずつ行動し、手元に残るお金を増やしていきましょう。

継続すれば、確実に手元に残るお金が増えます。

 

 

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

 



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money-health.hatenablog.com

 

 

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