お金と健康

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【コロナ対策】スマホ・インターネットで情報収集し、お金と健康を守る方法


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インターネットが発達し、現代社会を生きていく上で欠かすことのできない1つが情報です。

情報はコロナウイルス感染症対策する上でも、快適に生活するためにも欠かせません。

情報収集の方法、情報の判断の仕方についてもお伝えしています。

最後までお読みください。

よろしくお願いします。

 

 

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目次

 

 

   

 

 

情報収集(ニュース、新聞、ラジオ、スマホSNS

コロナウイルスが流行る前に比べてするようになったこととして、感染対策があります。

自分自身のコロナウイルス感染症対策、体調管理、健康管理だけでなく、感染場所、感染人数をチェックするようになった人は多いでしょう。

 

つまり感染症対策の情報収集ですね。

コロナが流行る前より、テレビのニュース、スマホのニュース、新聞、ラジオ、SNSをチェックするようになった方は多いのではないでしょうか?

 

しかし、本物の情報もあれば、フェイクニュースといった偽物の情報もあります。

デマに惑わされないようにしなければなりません。

 

 

  

  

 

コロナ対策で参考にした10のウェブサイト

どれが本物の情報かわからない、どれを信じたらいいのかと悩みますよね。

 

コロナウイルスによる影響を悲観的に考える人もいれば、楽観的な考える方もいます。

 

僕は新型コロナウイルス感染症の影響で、国がどういう情報を出しているのかチェックするようになりました。

まず国が出している情報をチェックします。

さらに、自分で考えて行動するようにしています。

国が言っていることが間違っていたら、まぁ仕方がないかなって感じです。

 

 

コロナウイルス対策で参考にした10のウェブサイト

ホーム|厚生労働省

首相官邸ホームページ

内閣府ホームページ

内閣官房ホームページ

政府インターネットテレビ

環境省へようこそ!

観光庁

農林水産省ホームページ

都道府県のホームページ

・市町村のホームページ

 

こんなにも国や地方のウェブサイトがあるのかと驚きました。

ありすぎて何が何だかわかりにくいです。

全ての人が見るものなので、できればわかりやすくして欲しいですね。

全て税金で作られているものです。

一度は必ずチェックして、ホームページがあることを覚えておきましょう。

 

しかし、国の情報が全て正しく、全て最新であるとは限りません。

最新の情報は、うわさ話や、SNSの方が早かったりします。

 

また、テレビのワイドショーや、スマホのニュースは内容がどうよりも見てもらうことが、目的になっていることもあります。

同じ情報でも恐怖心をあおったり、興味を引く内容、目立たせる内容にしてあったりします。

十分に注意が必要です。

 

 

  

 

  

情報収集、情報の判断、行動し、お金と健康を守る

コロナウイルスのニュースが出た時に感じたことがあります。

僕は地方に住んでいます。

東京のコロナウイルスの状況と、地方の状況が同じであるはずがありません。

もちろん共通するところもあります。

今後、関係してくることもあるでしょう。

 

しかし、予測にすぎません。

今、東京でコロナウイルスが流行っているからといって、今すぐ地方でコロナウイルスが流行るかと言われると、その可能性は低いです。

 

※可能性、確率の話をしているので、絶対とは言い切れません。

 

テレビでの報道ばかり気にしすぎると、東京と同じ状況ではないのに、地方も同じ状況になっているのでは?と思いはじめます。

 

ニュースで勘違いしやすい行動と、情報収集から行動までの流れをまとめておきます。

 

 

●ニュースで勘違いしやすい行動

例)

○ 東京で流行る→東京でさらに流行る

✖︎ 東京で流行る→地方でさらに流行る

○ 東京で流行る→地方で今後、流行る可能性がある

 

 

●情報収集から行動までの流れ

①情報収集 自分で情報を集める

②情報分析 自分にどう関係するか考える

③行動   行動にうつす

 

 

情報が自分にどれだけ関係するかが重要となってきます。

なぜなら、人によって住む場所や、年齢、行動範囲、健康状態、人と接する人数などが違うからです。

同じ情報が、全ての人に深く関係するとは限りません。

全ての情報に敏感になっていたら、何も行動できなくなります。

 

今後、インターネットの発展に伴い、情報はもっともっと増えていくでしょう。

情報収集し、情報を判断できるようにしていきましょう。

インターネットを通じて、たくさんの情報を得ることができます。

逆にインターネットが使えない人は、どうやって情報収集しているのでしょうか。

 

インターネットを使えることは、間違いなく当たり前になってきます。

機械に弱いから、新しい物は苦手でとかそういう問題ではなくなってきます。

 

国からすると、インターネット上に情報は出しているから、自分で情報を取りにきて判断し、行動しましょう。

何も行動していない人は知りませんよっていう時代になりつつあります。

 

最新の技術や最新の物を使わなくてはいけないとは言いません。

しかし、インターネットで情報を探し、情報を見るという習慣は早めに身につけておきたいところです。

 

最終的に行動し、判断するのは自分自身です。

誰も守ってくれません。

自分の命・健康は、自分で守るようにしたいですね。

お金と健康を守るためにも、情報にも強くなっていきましょう。

 

 

 

 

 

まとめ

今回は【コロナ対策】スマホ・インターネットで情報収集し、お金と健康を守る方法をお伝えしました。

 

コロナウイルスが流行る前に比べてするようになったこととして、感染対策があります。

自分自身のコロナウイルス感染症対策、体調管理、健康管理だけでなく、感染場所、感染人数をチェックするようになった人は多いでしょう。

 

つまり感染症対策の情報収集です。

コロナが流行る前より、テレビのニュース、スマホのニュース、新聞、ラジオ、SNSをチェックするようになった方は多いのではないでしょうか?

 

しかし、本物の情報もあれば、フェイクニュースといった偽物の情報もあります。

デマに惑わされないようにしなければなりません。

 

 

僕は新型コロナウイルス感染症の影響で、国がどういう情報を出しているのかチェックするようになりました。

 

 

コロナウイルス対策で参考にした10のウェブサイト 

ホーム|厚生労働省

首相官邸ホームページ

内閣府ホームページ

内閣官房ホームページ

政府インターネットテレビ

環境省へようこそ!

観光庁

農林水産省ホームページ

都道府県のホームページ

・市町村のホームページ

 

情報収集、情報の判断、行動し、お金と健康を守るために必要な行動をお伝えしました。

 

ニュースで勘違いしやすい行動と、情報収集から行動までの流れをまとめておきます。

 

 

●ニュースで勘違いしやすい行動

例)

○ 東京で流行る→東京でさらに流行る

✖︎ 東京で流行る→地方でさらに流行る

○ 東京で流行る→地方で今後、流行る可能性がある

 

※可能性、確率の話をしているので、絶対とは言い切れません。

 

 

●情報収集から行動までの流れ

①情報収集 自分で情報を集める

②情報分析 自分にどう関係するか考える

③行動   行動にうつす

 

 

情報が自分にどれだけ関係するかが重要となってきます。

なぜなら、人によって住む場所や、年齢、行動範囲、健康状態、人と接する人数などが違うからです。

同じ情報が、全ての人に深く関係するとは限りません。

全ての情報に敏感になっていたら、何も行動できなくなります。

 

今後、インターネットの発展に伴い、情報はもっともっと増えていくでしょう。

情報収集し、情報を判断できるようにしていきましょう。

 

最新の技術や最新の物を使わなくてはいけないとは言いません。

しかし、インターネットで情報を探し、情報を見るという習慣は早めに身につけておきたいところです。

 

最終的に行動し、判断するのは自分自身です。

誰も守ってくれません。

自分の命・健康は自分で守るようにしたいですね。

お金と健康を守るためにも、情報にも強くなっていきましょう。

 

 

少しずつ行動していき、情報に強くなっていきましょう。

継続すれば、情報に強くなれます。

 

 

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

 

 

 

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