お金と健康

「最低100歳まで生きる」と決めた理学療法士が、「お金と健康」について発信していくブログ


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【発表】サラリーマンが仕事始めまでにすべき一つのこと


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今年も仕事が始まります。

最高の仕事始めとなるためにオススメの方法を紹介します。

一生使える内容です。

よろしくお願いします。

 

 

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目次

 

 

 

 

 

 

サラリーマンが仕事始めまでにすべき一つのこと

こんにちは!お金と健康の情報発信をしている まぁ です。

今回は、仕事始めについてお伝えします。

 

正月休みが終わり、いよいよ仕事始めって方はいるでしょう。

仕事始めの準備をできていますか?

 

生活リズムを整える、朝起きられるようにするだけではありません。

新年の最高のスタートを切るためにオススメの方法を紹介します。

サラリーマンが仕事始めまでにすべき一つのことは「今年の抱負」を決めることです。

 

 

 

 

 

 

会社•上司受けが良い「今年の抱負」は?

サラリーマンとして「今年の抱負」、どんなものが会社、上司受けするのでしょうか?

会社•上司受けが良い「今年の抱負」をまとめて挙げます。

 

●会社•上司受けが良い「今年の抱負」は?

・新年の抱負「最初の発表者になる」準備をせよ

基本所作4 新年会などで言わされる“抱負”を用意しておく

仕事始めのときや新年会で「今年の抱負」を発表させられることが多い。

とくに新人は、真っ先に名指しされて、最初の発表者となる可能性が大。

こんなときに、しっかりと今年成し遂げたい項目とその理由、意気込みなどを答えられるようにあらかじめ考えておきたい。

 

ただし、気をつけたいのが、上司によってお気に召す、抱負の“ストライクゾーン”が違うことだろう。

例えば、サービス業のCさん(38歳)は「新年の目標や抱負を語るなら、『売上いくら』『前年比何%増』など、具体的な数字を織り交ぜてほしい」という意見がある一方で、前出Bさんは「新年の抱負で数字を入れるのは好みません。

数字は目指すものというより、結果としてついてくるものですからね。

むしろ『お客さまにこんな貢献をしたい』『こんな仕事をやってみたい』といったビジョンのほうが好感を持てる」と言う。

 

あるいは、製薬メーカーのDさん(42歳)のように「新年の抱負なんて仕事じゃなくて『フルマラソンを完走したい!』とか『ずばり結婚です!』くらいのほう良い」なんていう声もあった。

 

ようするに、事前に抱負を求める上司が、「どんな程度で、どのようなレベルの抱負を求めているか」を先輩などに聞いてリサーチしておくのがベターだろう。

裏を返せば、日頃の上司の態度や言葉から、「どんなことを期待しているのか」を、おもんぱかるくらいの器量は身につけておきたい。

 

 

新人が知っておきたい「仕事始め」のお作法 | 若手社員のための「社会人入門」 | 東洋経済オンライン | 社会をよくする経済ニュース

 

 

 

 

 

 

サラリーマンとして今年の抱負を考える!

あなたのサラリーマンとしての新年の抱負はなんですか?

プライベートの新年の抱負だけでなく、仕事•サラリーマンとしての抱負を考えておきましょう。

 

僕はサラリーマンで仕事は、管理職と、理学療法士をしています。

二つの抱負を挙げます。

良ければ参考にしてください。

 

僕は、ブログを読んでもらえばわかるように、サラリーマンの比重はあまり高くしていません。

しかし、会社に雇ってもらっている以上、貢献したいです。

 

●サラリーマンとしての今年の抱負

仕事の効率化、時間も労力もさらに減らす!

 

・管理職として、仕事の効率化

現在は、管理職をしていますが、ほぼ自分がいなくても仕事がまわるようにしています。

さらに、管理職にかける時間や労力を減らし、仕事の効率化をしたいです。

やることは決まっているのでシンプルにするだけです。

 

理学療法士として、仕事の効率化

理学療法士の仕事で、自分しかできないっていう考えはやめました。

他の人でもできるにはどうすれば良いのか?って考えも足しました。

やることは決まっているのでシンプルにするだけです。

 

 

サラリーマンとして新年がスタートします。

抱負があることで、結果は変わってきます。

抱負はないよりあった方が良いです。

 

新年の抱負なんて考えてない人の方が多いはずです。

だからこそ、抱負を考えて他の人より一歩先に進みましょう。

今すぐサラリーマンとしての抱負を考えましょう。

 

 

 

 

 

 

まとめ

今回は【発表】サラリーマンが仕事始めまでにすべき一つのことをお伝えしました。

 

新年の最高のスタートを切るためにオススメの方法を紹介しました。

サラリーマンが仕事始めまでにすべき一つのことは「今年の抱負」を決めることです。

 

 

会社•上司受けが良い「今年の抱負」をまとめて挙げました。

 

●会社•上司受けが良い「今年の抱負」は?

事前に抱負を求める上司が、「どんな程度で、どのようなレベルの抱負を求めているか」を先輩などに聞いてリサーチしておくのがベターだろう。

 

あなたのサラリーマンとしての新年の抱負はなんですか?

プライベートの新年の抱負だけでなく、仕事•サラリーマンとしての抱負を考えておきましょう

 

 

サラリーマンとして新年がスタートします。

抱負があることで、結果は変わってきます。

抱負はないよりあった方が良いです。

 

新年の抱負なんて考えてない人の方が多いはずです。

だからこそ、抱負を考えて他の人より一歩先に進みましょう。

今すぐサラリーマンとしての抱負を考えましょう。

 

 

少しずつ行動し、楽しく仕事始めしましょう。

継続すれば、確実に仕事が楽しめます。

 

 

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

 

 

 

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