お金と健康

「最低100歳まで生きる」と決めた理学療法士が、「お金と健康」について発信していくブログ


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【無料】医療従事者がトレーニングジムに行かず運動する方法「職場」


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特に医療従事者、介護に関わる方向けの内容です。

健康だけでなくお金を守る一生使える内容です。

健康に目覚めるきっかけになるかもしれません。

よろしくお願いします。

 

 

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目次

 

 

 

 

 

 

医療従事者がトレーニングジムに行かなくていい理由

こんにちは!お金と健康の情報発信をしているまぁです。

 

今回は、健康の運動についてお伝えします。

医療従事者、介護に関わる方向けの内容です。

 

僕は医療従事者で理学療法士です。

10年以上の経験があります。

 

主に医療従事者の方、介護に関わる方に聞きます。

健康のために仕事終わりや休みの日に、スポーツジム、フィットネスジム、トレーニングジムに通っているって方はいませんか?

 

健康のために今後行かなければならないって思っている方もいるでしょう。

 

しかし、医療従事者、介護に関わる方は無理にジムに通わなくていいのです。

その理由をお伝えします。

医療従事者がトレーニングジムに行かなくていい理由は、職場である病院や施設に無料で使えるトレーニング器具や健康グッズがあるからです。

 

 

 

 

 

 

職場にあるトレーニング器具、健康グッズ

なぜトレーニングジムに行かなくて良いのでしょうか?

 

理由をお伝えします。

病院や介護の現場では、リハビリ室やリハビリ施設に行けば、トレーニングマシーン、ウォーキングマシーン、エアロバイクがほとんどの場所にあります。

みんな大好きマッサージ機もあるかもしれません。

 

患者さんや、利用者さんが使うものだから使えないって思われるかもしれません。

しかし、使っていない時間帯が必ずあるはずです。

貸してくださいって言ったら、かなり高い確率で使わせてもらえるでしょう。

 

 

職場にあるトレーニング器具、健康グッズの例を挙げます。

 

●職場にあるトレーニング器具、健康グッズ

・トレーニングマシーン

・ウォーキングマシーン

・エアロバイク

・ストレッチポール

・バランスボール

・マッサージ機

・重り

・セラバンド

・ヨガマット

 

 

職場にたくさんのトレーニング器具、健康グッズがあるはずです。

運動は、そこそこでいいわって方は、職場の施設で十分でしょう。

しかも無料で使い放題です。

無料なのに使っていない方は、ほとんどいません。

 

 

本格的に運動したい。

シャワーも使いたい。

パーソナルトレーナーをつけてトレーニングしたい。

そんな方はスポーツジム、フィットネスジムに通った方がいいでしょう。

 

 

職場でのトレーニング・運動がオススメな方をまとめて挙げます。

 

●職場でのトレーニング・運動がオススメな方

・お金をかけたくない人

・そこそこでいい人

・運動初心者の人

 

基本的に、ほとんどの方がオススメです。

アスリートではない限り、職場にあるもので間に合うでしょう。

まずは、トレーニング・運動する場所を見つけて、使ってみることをお勧めします。

 

そんなこと言っても使い方がわからないよって方もいるでしょう。

職場に必ずいる理学療法士や健康運動指導士は教えるのが好きなので、聞いたら無料で熱心に教えてくれるでしょう。

気軽に聞いてみると良いでしょう。

 

職場のトレーニング・健康グッズを使うまでのステップを紹介します。

 

 ●職場のトレーニング・健康グッズを使う7ステップ

・職場に何があるか知る

・使っていいか聞く

・使ってみる

・使い方、やり方がわからなければ聞いてみる

・自分に合いそうなものを続けてみる

・他のものもやってみる

・運動習慣をつける

 

 

 

 

 

 

医療従事者が職場のトレーニング器具、健康グッズを使う

医療従事者が職場のトレーニング器具、健康グッズで使ったことのあるものを紹介します。

 

●医療従事者が使ったことがある職場のトレーニング器具、健康グッズ

・ウォーキングマシーン

・エアロバイク

・ストレッチポール

・ストレッチボード

・トレーニングマシーン

・マッサージ機

・ドクターメドマー

Wii

・健康ステッパー

・トレーニングマシーン

・体重計

・セラバンド

・重り

・足つぼマッサージ

・ストレッチボード

・バランスウェーブ

・ぶら下がり

 

 

どれも聞いたことのあるものばかりではないでしょうか。

どの職場にも全てあるとは限りません。

しかし、全てではなくどれかを使い続けたら、運動になる、健康になるって思いませんか?

 

 

現在、僕はというと、全てではありませんが、職場の器具を使っています。

無料で使えるトレーニングジムがあるのに使わないなんてもったいなすぎます。

僕はプールのみ、お金を払って施設に通うようにしています。

 

レーニング・運動のためにお金をかけなくてはいけないって思っている方もいるでしょう。

医療従事者、介護に関わっている方ならば、職場に無料で使えるトレーニンググッズ、健康グッズがあるはずです。

 

医療従事者、介護関係の方だけでなく、会社によっては職場内にトレーニング施設がある場合もあります。

ぜひ探してみてくださいね(^ ^)

まずは、今あるものをかしこく使って、健康とお金を守っていきましょう。

 

 

 

 

 

 

まとめ

今回は【無料】医療従事者がトレーニングジムに行かず運動する方法「職場」

をお伝えしました。

 

医療従事者、介護に関わる方は無理にジムに通わなくていいのです。

その理由をお伝えしました。

医療従事者がトレーニングジムに行かなくていい理由は、職場である病院や施設に無料で使えるトレーニング器具や健康グッズがあるからです。

 

 

職場でのトレーニング・運動がオススメな方をまとめて挙げます。

 

●職場でのトレーニング・運動がオススメな方

・お金をかけたくない人

・そこそこでいい人

・運動初心者の人

 

 

基本的に、ほとんどの方がオススメです。

アスリートではない限り、職場にあるもので間に合うでしょう。

まずは、トレーニング・運動する場所を見つけて、使ってみることをお勧めします。

 

 

職場のトレーニング・健康グッズを使うまでのステップを紹介します。

 

●職場のトレーニング・健康グッズを使う7ステップ

①職場に何があるか知る

②使っていいか聞く

③使ってみる

④使い方、やり方がわからなければ聞いてみる

⑤自分に合いそうなものを続けてみる

⑥他のものもやってみる

⑦運動習慣をつける

 

 

医療従事者が職場のトレーニング器具、健康グッズで使ったことのあるものを紹介します。

 

●医療従事者が使ったことがある職場のトレーニング器具、健康グッズ

・ウォーキングマシーン

・エアロバイク

・ストレッチポール

・ストレッチボード

・トレーニングマシーン

・マッサージ機

・ドクターメドマー

Wii

・健康ステッパー

・トレーニングマシーン

・体重計

・セラバンド

・重り

青竹踏み

・ストレッチボード

・バランスウェーブ

・ぶら下がるためのバー

 

 

どれも聞いたことのあるものばかりではないでしょうか。

どの職場にも全てあるとは限りません。

しかし、全てではなくどれかを使い続けたら、運動になる、健康になるって思いませんか?

 

 

レーニング・運動のためにお金をかけなくてはいけないって思っている方もいるでしょう。

医療従事者、介護に関わっている方ならば、職場に無料で使えるトレーニンググッズ、健康グッズがあるはずです。

 

医療従事者、介護関係の方だけでなく、会社によっては職場内にトレーニング施設がある場合もあります。

ぜひ探してみてくださいね(^ ^)

まずは、今あるものをかしこく使って、健康とお金を守っていきましょう。

 

 

少しずつ行動し、健康になっていきましょう。

継続すれば、確実に健康になれます。

 

 

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

 

 

 

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