お金と健康

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スマホで健康・運動チェック!2階建ての2階に住むメリット・デメリット

何気ない生活が運動になっていることに、スマホの最新機能で気づきました。

あなたのスマホでも今すぐ確認できます。

健康になる、運動するきっかけになるかもしれません。

一生使える内容です。

よろしくお願いします。

 

 

 

 

目次

 

 

 

 

スマホの最新機能で「上った階数」がわかる

最近スマホを触っていて、ある機能に気づきました。

僕のスマホは、AppleiPhoneを使っています。

ある機能とは、iPhoneの一つの機能、アクティビティの「上った階数」です。

iPhoneApple Watchを見れば、自分がどれくらい階数を上ったかわかります。

 

僕は数値を見て、こんなに階数を上っているのか?と驚きました。

僕は1日平均でどれくらい登っているかというと、平均で12階登っていたのです。

 

 

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今回はスマホの機能と階段についてお伝えします。

 

 

 

 

上った階数をスマホiPhone)で確認する方法

では実際にどうやって階数を確認するのか、お伝えします。

 

iPhoneで上った階数を確認する方法

iPhoneのホーム画面でヘルスケア(ハートのマーク)を開く

②アクティビティを開く

③上った階数を開く

 

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上った階数を開くと日、週、月、年で上った回数を確認することができます。

 

 

なぜわかるかと言うと、何と気圧の変化を察知しているようです。

そんな機能がスマホについているのかとびっくりしました。

 

iPhoneApple Watchを持っている方は、すぐに確認できるのでぜひチェックしてみて下さい。

 

 

 

 

2階建ての2階で生活するメリット・デメリット

僕が1日平均で12階まで上っている理由は何か考えました。

日頃からエレベーター、エスカレーターを使わず、階段を使った生活をしています。

 

階段を使った運動については

money-health.hatenablog.com

も合わせて読むとわかりやすいです。

 

 

ジョギングする時は、あえて階段があるところを選んで走ったりもします。

 

ジョギングする時にあえて階段を使う理由に関しては

money-health.hatenablog.com

も合わせて読むとわかりやすいです。

 

 

それ以外にもっと大事なことに気づきました。

自分自身が2階建ての家の2階に住んでいることです。

生活の一部になっている階段の昇り降りの1回1回が、運動になっていることに気づきました。

 

ここでさらに僕の詳しい生活習慣をお伝えします。

僕は自分の部屋、寝室、ブログを書く部屋も2階です。

何をするにも1階まで降りなければなりません。

トイレに行くためにも1階に降りなければなりません。

ブログを書くときは1時間に1回は休憩し、2階から1階に降りることが多いです。

 

上った階数が多いことに納得できました!

ついでに体の調子がいいときは、ダッシュで階段を上っています(^ ^)

 

 

2階建ての2階に住む健康へのメリット・デメリットをまとめて挙げます。

 

●2階建ての2階に住むメリット・デメリット

メリット

・生活そのものが運動になる

・歩くより負荷量が大きい

 

デメリット

・移動に時間がかかる

・上り下りが体の負担になる

・注意しないと滑り落ちる

 

 

メリット

・生活そのものが運動になる

一回一回の階段の昇り降りが運動になります。

長い目で見れば、階段を昇り降りしている人としていない人では、大きな運動量の差になることは間違いないでしょう。

 

 

・歩くより負荷量が大きい

階段を歩くことは平坦な道を歩くより約3倍のカロリーを消費できると言われており、ジョギングと同程度の効果を得ることができます。

 

 

デメリット

・移動に時間がかかる

階段の昇り降りは、わずかですが移動時間がかかります。

 

 

・上り下りが体の負担になる

体の調子がいいときは良いですが、体調不良の時はかなりしんどいです。

 

 

・注意しないと滑り落ちる

調子に乗っていると、滑り落ちますので注意して、昇り降りしましょう。

 

 

もし2階建てに住んでいるなら、あえて2階で過ごしても良いのではないでしょうか。

間違いなく、運動するきっかけが増えますし、生活の中に運動を取り入れることができます(^ ^)

 

 

自分がどれくらい階段を登っているか知りたい方は、iPhoneApple Watchを使うがオススメです。

 

 

なおスマホでは登った階数だけでなく、自分が歩いた歩数がわかります。

歩いた歩数がわかり、ポイントが貯まるオススメのアプリがあります。

 

オススメのアプリについては

money-health.hatenablog.com

も合わせて読むとわかりやすいです。

 

 

 

 

まとめ

今回はスマホで健康・運動チェック!2階建ての2階で生活するメリット・デメリットをお伝えしました。

 

最近スマホを触っていて、ある機能に気づきました。

ある機能とは、iPhoneの一つの機能、アクティビティの「上った階数」です。

iPhoneApple Watchを見れば、自分がどれくらい階数を上ったかわかります。

 

 

実際にどうやって階数を確認するのか、お伝えしました。

 

iPhoneで上った階数を確認する方法

iPhoneのホーム画面でヘルスケア(ハートのマーク)を開く

②アクティビティを開く

③上った階数を開く

 

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上った階数を開くと日、週、月、年で上った回数を確認することができます。

 

iPhoneApple Watchを持っている方は、すぐに確認できるのでぜひチェックしてみて下さい。

 

 

2階建ての2階で生活するメリット・デメリットをまとめて挙げました。

 

●2階建ての2階で生活するメリット・デメリット

・生活そのものが運動になる

・歩くより負荷量が大きい

 

デメリット

・移動に時間がかかる

・上り下りが体の負担になる

・注意しないと滑り落ちる

 

 

もし2階建てに住んでいるなら、あえて2階で過ごしても良いのではないでしょうか。

間違いなく、運動するきっかけが増えますし、生活の中に運動を取り入れることができます(^ ^)

 

 

自分がどれくらい階段を登っているか知りたい方は、iPhoneApple Watchを使うがオススメです。

 

 

なおスマホでは登った階数だけでなく、自分が歩いた歩数がわかります。

歩いた歩数がわかり、ポイントが貯まるオススメのアプリがあります。

 

 

オススメのアプリについては

money-health.hatenablog.com も合わせて読むとわかりやすいです。

 

  

少しずつ行動し、健康になっていきましょう。

継続すれば、確実に健康になれます。

 

 

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

 

 

 

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