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リハビリ•運動指導者のジョギングを楽しくする方法「障害物と地形」


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もっと楽しく運動したい、もっと動けるようになりたい、普通の運動じゃ物足りないって方は是非読んでもらいたい内容です。

リハビリ・運動指導者がしている運動を初公開します。

一生使える内容です。

よろしくお願いします。

 

 

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目次

 

 


 

 

健康のためにジョギング、ランニングをしていますか?

普段あなたは走っていますか?

 

2020年に東京オリンピックが開催予定だったこともあり、ジョギング・ランニングブームがきていました。

全国各地で大会が行われており、ランナーは確実に増えていました。

 

しかし、コロナウイルスの影響で東京オリンピックが延期になりました。

全国各地で大会が行われていたマラソン、駅伝大会も中止が多いです。

 

ランナーが減ることも予想されますが、屋外で気軽にできる運動です。

感染症対策にもなります。

逆にジョギング・ランニングに取り組む人は増えるのではないでしょうか。

 

健康のためににジョギングを続けている方も多いのではないでしょうか。

 

今回はジョギングを楽しくする方法をお伝えします。

どちらかと言うと、運動に慣れている方向けの内容です。

運動しない方でも、運動を楽しむきっかけになるかもしれません。

 

 

 

 

 

 

ジョギングを楽しくする方法「障害物と地形」

ジョギングを楽しくする方法とは、障害物、地形を活かして走ることです。

具体的にお伝えします。

 

●ジョギングを楽しくする方法「障害物と地形」

・不整地を走る(芝生、砂利道、農道、砂浜など)

・坂道を走る

・階段を走る

・水たまりを飛び越える

・マンホールを飛び越える

・ロープをまたぐ

・障害物を飛び越える

・ブロックに飛び乗る

 

普通にジョギングするのではありません。

平らな走りやすいところを走ればいいのをあえて、障害があるところを走ります。

不整地、坂道、階段など地形を活かして走ります。

障害競走みたいで、楽しいです。

言い過ぎかもしれませんが、遊園地、アスレチックで遊んでいる感覚にも近いです。

 

まずは自分が普段走り慣れているコースで、少し違った走り方をするのです。

コース近くに何があるのか知っておく必要があります。

 

 


 

 

「障害物・地形」を活かして走るメリット・デメリット

「障害物・地形」を活かして走るメリット・デメリットについてまとめてあげます。

 

●「障害物・地形」を活かして走るメリット・デメリット

メリット

・走るのが楽しくなる

・下肢筋力向上

・関節可動域向上

・バランス能力向上

・身体の使い方向上

・同じコースを走っても飽きない

・自分だけのオリジナルコースを作れる

 

デメリット

・ケガに注意

 

 

僕は障害物・地形を活かして走るようになってから、走るのが楽しくなりました。

今日はこう走ってみようかな、こんな走り方もできるなってアイデアも浮かんできます。

ついでに周りで走っている人はいますが、僕みたいに飛び跳ねて走っている人は見たことがありません(^ ^)

 

 

筋トレ、ウエイトトレーニング代わりにもなるので、ジム代もかからずお金も節約になります。

 

同じコースを走っても飽きにくいです。

自分だけのオリジナルコースを作ることができます。

 

 

今回紹介した方法を行うときは、くれぐれもケガだけには注意してくださいね!

確実に自分ができて、安全なところから始めて下さい。

初めは少しずつです。

健康目的でやっている運動で、ケガをして動けなくなったら、何のために運動しているのかよくわかりません。

 

 

 

 

 

 

まとめ

今回はリハビリ・運動指導者のジョギングを楽しくする方法「障害物と地形」

をお伝えしました。

 

普段あなたは走っていますか?

 

健康目的にジョギングを続けている方も多いのではないでしょうか。

 

 

ジョギングを楽しくする方法とは、障害物、地形を活かして走ることです。

具体的にお伝えしました。

 

●ジョギングを楽しくする方法「障害物と地形」

・不整地を走る(芝生、砂利道、農道、砂浜など)

・坂道を走る

・階段を走る

・水たまりを飛び越える

・マンホールを飛び越える

・ロープをまたぐ

・障害物を飛び越える

・ブロックに飛び乗る

 

 

「障害物・地形」を活かして走るメリット・デメリットについてまとめて挙げます。

 

●「障害物・地形」を活かして走るメリット・デメリット

メリット

・走るのが楽しくなる

・下肢筋力向上

・関節可動域向上

・バランス能力向上

・身体の使い方向上

・同じコースを走っても飽きない

・自分だけのオリジナルコースを作れる

 

デメリット

・ケガに注意

 

 

今回紹介した方法を行うときは、くれぐれもケガだけには注意してください!

確実に自分ができて、安全なところから始めて下さい。

初めは少しずつです。

健康目的でやっている運動で、ケガをして動けなくなったら、何のために運動しているのかよくわかりません。

 

 

もっと楽しく運動したい、もっと動けるようになりたい、普通の運動じゃ物足りないって方は是非やってみてください。

走る、ジョギング、ランニングするのがもっと楽しくなるでしょう(^ ^)

 

 

少しずつ行動し、健康になっていきましょう。

継続すれば、確実に健康になれます。

 

 

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

 

 

 

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