お金と健康

「最低100歳まで生きる」と決めた理学療法士が、「お金と健康」について発信していくブログ


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訪問医療従事者のクライアントからの13個プレゼント(もらった物)


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最新の訪問医療従事者の情報を、訪問リハビリの理学療法士がお伝えします。

訪問の医療従事者に興味がある方、病院の医療従事者から訪問の医療従事者になろうとしている方がいれば、ぜひ参考にして下さい。

もらった物を大事にし、お金を守る方法も紹介しています。

よろしくお願いします。

 

 

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目次 

 

 

 

 

 

 

病院医療従事者ではなかった訪問医療従事者のメリット

僕は医療従事者で、理学療法士です。

現在は、主に訪問リハビリをしています。

 

訪問では、病院ではないメリットがあります。

病院ではないメリットとは、クライアントからのもらい物、プレゼントです。

僕が以前に働いていた病院は、一切お礼など受け取りませんが基本でした。

しかし、転職して在宅、訪問の医療従事者になってからクライアントからの頂き物は、ありがとうございますって受け取っています。

 

※職場によっては、一切受け取っていないところもあるでしょう。

  今回は僕の職場を例に出しています。

 

転職してから、病院と訪問では同じ医療従事者なのに対応がこんなに違うのかと驚きました。

 

今回は訪問医療従事者がクライアントからもらったものについてお伝えしていきます。

 

 

 

 

 

訪問医療従事者のクライアントからのプレゼント(もらった物)「13個」

病院の医療従事者から訪問の医療従事者になった方は、わかってもらえるはずです。

クライアントから色々な物がもらえます。

相手の家に訪問して、相手の家で渡されるので、もらわなければ逆にクライアントの満足度を下げてしまうことにもなります。

 

僕が訪問医療従事者になってから、クライアントからもらった物をまとめました。

 

●訪問医療従事者のクライアントからプレゼント(もらった物)「13個」

1.お菓子、デザート

2.飲み物(お水、お茶、ジュース、ビール、コーヒーなど)

3.野菜

4.果物

5.パン

6.手作りの食べ物

7.帽子

8.パジャマ

9.靴下

10.鍋敷き(手作り)

11.マスク

12.使わなくなった腕時計

13.お風呂の入浴券(期限切れ前)

など

 

多分これ以外にもたくさんの物をもらっている気がします。

同僚で、ぬいぐるみをもらっているスタッフもいて驚きました。笑

 

 

 

 

 

 

クライアントからのもらい物「メリット・デメリット」

特に食べ物系はたくさんもらえるので、油断していたら確実に太ります。

病院から訪問医療従事者になった人にはよくある話です。

 

病院から訪問に変わると動く量が減ります。

さらに食べる量が増えるので、太ります。

動く量が減って、食べる量が増えれば、太らない理由が見当たりません(^ ^)

 

対策として、もらった物は、ありがとうございますと感謝して、自分だけでなく同僚、家族と分け合うのも一つでしょう。

自分一人では食べきれなかったので、皆で食べましたと言えば問題ないでしょう。

自分だけでなく周りの人も嬉しい、プレゼントした人も嬉しいと全員の満足度が上がります。

 

 

この情報をお伝えすると、訪問リハビリを受けている・受けようとしている方がいれば、必ず物を渡さないといけないのかと勘違する方もいるでしょう。

 

医療従事者に物を渡す・渡さなくてもリハビリの質が変わることは一切ありません!

ご安心ください。

 

クライアントからのプレゼント(もらい物)のメリット・デメリットについて挙げます。

 

●クライアントからのプレゼントのメリット・デメリット

メリット

・物がもらえると嬉しい

・お菓子には困らない

・飲み物には困らない

・ご飯のおかずになる場合があるので、食費が減る

・物をもらうことで、相手に喜んで満足してもらうのもリハビリ

 

デメリット

・全部飲む、食べていると確実に太る

・もらいたくなくても、もらわなければならない時がある

 

 

もらうということは、お金を使わなくていいということです。

主にお菓子・デザート代、食費が減ります。

それだけ出費を減らせる、お金を守れます。

 

僕は元々お菓子を買う方ではありませんでしたが、訪問医療従事者になってから、さらにお菓子・デザートを買う頻度が減りました。

 

仕事中だけでは食べきれないので、プライベートで少しずつ食べるようにしているからです。

 

 

お菓子を買わないことについては

money-health.hatenablog.com

も合わせて読むとわかりやすいです。

 

 

医療従事者だけをしていては給与アップ、たくさん稼ぐことは簡単にできません。

もらった物を大事にし、お金を守っていきましょう。

 

 

 

 

 

まとめ

今回は訪問医療従事者のクライアントからの13個プレゼント(もらった物)をお伝えしました。

 

最新の訪問医療従事者の情報を、訪問リハビリの理学療法士がお伝えしました。

 

訪問では、病院ではないメリットがあります。

病院ではないメリットとは、クライアントからのもらい物、プレゼントです。

僕が以前に働いていた病院は、一切お礼など受け取りませんが基本でした。

しかし、転職して在宅、訪問の医療従事者になってからクライアントからの頂き物は、ありがとうございますって受け取っています。

 

 

僕が訪問医療従事者になってから、クライアントからもらった物をまとめました。

 

●訪問医療従事者のクライアントからプレゼント(もらった物)「13個」

1.お菓子、デザート

2.飲み物(お水、お茶、ジュース、ビール、コーヒーなど)

3.野菜

4.果物

5.パン

6.手作りの食べ物

7.帽子

8.パジャマ

9.靴下

10.鍋敷き(手作り)

11.マスク

12.使わなくなった腕時計

13.お風呂の入浴券(期限切れ前)

など

 

特に食べ物系はたくさんもらえるので、油断していたら確実に太ります。

病院から訪問医療従事者になった人にはよくある話です。

 

病院から訪問に変わると動く量が減ります。

さらに食べる量が増えるので、太ります。

動く量が減って、食べる量が増えれば、太らない理由が見当たりません(^ ^)

 

 

この情報をお伝えすると、訪問リハビリを受けている・受けようとしている方がいれば、必ず物を渡さないといけないのかと勘違する方もいるでしょう。

 

医療従事者に物を渡す・渡さなくてもリハビリの質が変わることは一切ありません!

ご安心ください。

 

 

クライアントからのプレゼント(もらい物)のメリット・デメリットについて挙げます。

 

●クライアントからのプレゼントのメリット・デメリット

メリット

・物がもらえると嬉しい

・お菓子には困らない

・飲み物には困らない

・ご飯のおかずになる場合があるので、食費が減る

・物をもらうことで、相手に喜んで満足してもらうのもリハビリ

 

デメリット

・全部飲む、食べていると確実に太る

・もらいたくなくても、もらわなければならない時がある

 

 

もらうということは、お金を使わなくていいということです。

主にお菓子・デザート代、食費が減ります。

それだけ出費を減らせる、お金を守れます。

 

 

医療従事者だけをしていては給与アップ、たくさん稼ぐことは簡単にできません。

もらった物を大事にし、お金を守っていきましょう。

 

 

訪問の医療従事者に興味がある方、病院の医療従事者から訪問の医療従事者になろうとしている方がいれば、ぜひ参考にして下さい。

 

 

少しずつ行動し、手元に残るお金を増やしていきましょう

継続すれば、確実にお金が貯まります。

 

 

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

 

 

 

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